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お買い物の記録とか、その他いろいろ。
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2005 6月のお買い物


「Coldplay/ X&Y」
そこかしこで、「傑作」の声が聞こえるこのアルバム。
私もそう思います(笑顔)。
いやぁ〜、びっくらしちゃったよ。
彼らの最大の持ち味は文字通り「いい歌」なのは、みなさんご承知なことと思います。余計な説明はいらないのだ。とにかく「いいメロディ」の「いい歌」なのだ。
そのいい歌を、彼らはファーストアルバムで早々と魅せつけていた。
『Trouble』や『Yellow』といった曲がそうだった。
これらの曲を聴いたとき「なんじゃこりゃー」っていうくらい驚いた。
文句のつけようがないくらい、美しかったから。
これ以上美しい曲ってできるのかな?
そんなふうに感じてた。
でも、このアルバム。
最近は、じっくり一枚のアルバムを聴くことが少なくなってきた私。
それは生活の慌しさよりも、単純に新しい音楽にときめくことが少なくなってきたから。原因は自分の感受性が衰えてきたのか、それとも人生の半分以上の期間をロックを聴き続けて、いいかげんどれもこれも似たり寄ったりに聴こえてしまうからか、わからないけれど。。。
そんな私に、じっくりと腰を据えさせて、このアルバムは聴くことを要求する。
あと、このアルバムは詩もとてもいい。
詩を読みながら聴いていると、思わず泣きそうになる。
胸が締め付けられるようだ。久しく感じることのなかった感覚だ。
若干抽象的になった感のあるクリスの詩だけど、そこがまたいいと思う。
今まで「あなたとわたし」しかいなかった彼の詩の中に、彼の社会、世界との距離感が感じられて。
デビューしてたった数年で激変したバンドの環境。
それは周囲が思うほど、楽しいことばかりではなかったかもしれないけれど、こうやってしっかりと地に足付いた音楽を作ってくれたことに、敬意を表したい。

それにしても、CCCD・・・。EMIはいいかげんにしてもらいたい。





「ジャミロクワイ/ ダイナマイト」
コンスタントに新作を届けてくれるジャミロクワイ。
今回も楽しませていただきました。
前作はファンク色が一層濃いアルバムでどちらかというと玄人好みのアルバムだったと思うのだけど(?いや、たんに私がブラック・ミュージックに疎いからかもしれません・笑)、今作はどちらかというとロック色が強いアルバムになっていると思います。
タイトル「ダイナマイト」が表すように、ドカーーンとノリノリの勢いの良い曲がたくさん!!
それにしても、ジェイ・ケイの声は相変わらずかわいいなぁ〜〜。
歳取ってるはずだけど(当たり前)、変わらないんだよね。
かわいくて、ロマンティックでさ。
ほんと、この声は天からの贈り物だな〜って思います。

2005 4月5月のお買い物


「ベン・フォールズ/ソングス・フォー・シルバーマン」
おや?DVD付きがあったんだ。知らなかった(笑)。観てみたら輸入盤でした。まぁいいけど。
ソロ2作目。
ファーストはバンド後期で鳴らせなかった鬱憤を晴らすかのような(?)、ベンの雪崩のようなピアノが素晴らしく、いい意味でデコボコしていたアルバムでしたが、今回はバンドサウンドでまとめています。

「ノリノリぃ〜〜〜♪」という雰囲気ではありませんが、非常に職人技的なクオリティの高いPOPサウンドとメロディ。ポップスというのは、ロック以上にセンスが必要な音楽だと私は思っているんですけど、ベンの音楽を聴くと「ほんと、これは他の人には作れないよなぁ〜〜。」と感じます。

デビューからよくエルトン・ジョンとかビリー・ジョエルとかとなぞらえて語られることも多いですが、私はこの人のポップセンスはエルヴィス・コステロのほうが近いと思ってます。どう思いますか??



「ブルース・スプリングスティーン/デヴィルズ&ダスト」
インターバルが彼にしてはずいぶんと短くひょっこり現れたこのアルバム。
バンドでないとのことだったので、「ネブラスカ」や「ゴースト・オブ・トム・ジョード」のような『くら〜〜い』アルバムを想像していたんだけど(苦笑)、いい意味で裏切られました。
E-StreetBandではないけど、音自体はアコースティック仕立てのバンドサウンド。全体的に非常に穏やかで心地よいサウンドが響きます。
ブルースの心のバランスが一方に振り切れることなく(それが面白くないという意見もあるとは思いますが)、1人の大人、またロックミュージシャンとしては超ベテランの大物である彼の立ち位置が無理なく表現されていると感じました。

話題のブルース・スプリングスティーン紙ジャケット仕様のページはこちら
よかったらご活用ください。
2005 3月のお買い物
この記事は2005年3月のものです

3月2005


「Guero / Beck」
「Sometimes you can't make it on your own / U2」(DVDシングル)
「Waiting for the siren's call / New Order」
「Human after all / duft punk」
「Empty hands / Mellowhead feat,佐野元春」




ベックのアルバム、デラックスエディションを買いました。私はCDのみでもいいかな〜と思っていたのですが、相方が「でもさー、やっぱり欲しくない?」と言ったので買ったはいいのですが・・・。結局まだDVDのほうは見てないし・・・・(泣)。
一曲目のイントロ、ハードなギターが鳴るところには、一瞬「おや?」と思ったが、それ以降はベックの思う壺。(というか「おや?」も思う壺か)
前作「シーチェンジ」の落ち着きと、「ODELAY」の軽快さがミックスしたような雰囲気のとても心地良いアルバムだと思う。そして、なんか「大人になったなぁ〜。ベックちゃん。」と思ってしまいました。
なんか、余裕があるんだよね。音の隙間に、メロディに。もう「ベックちゃん」なんて呼べないな。



U2のDVDシングル。これまた微妙・・・・・。

タイトル曲のビデオはスタジオライブのもの。U2.comでPVが30秒くらいあったので、てっきりそちらかと思っていたのに・・・。そして、今回は「Vertigo」の砂嵐バージョンのPVが収録。まぁ、そんなに好きじゃないんだけど・・。
それにしても、このシングルCDとDVDシングルの繰り返しリリースの仕方はいかがなものか?
基本的には、CD+DVDという仕様は好きではないのですが、なんだかそれぞれがたいしておいしくないので、抱き合わせで1890円とかにしてくれたほうが、お財布的には助かる。



おっと、ニュー・オーダーだよ〜ん。

まさか、復活後2作目がでるとは思っていなかったので、びっくり。気まぐれ?それとも金欠?いや、もうけがあるかどうかは知らんけど・・・(笑)。前作は、かなりロックテイストなアルバムだったんだけど、今回はまさに、「ザ・ニュー・オーダー」な曲が多い。これでいいのよ、これで。
変わらぬマンチェスター・ビート。それは懐古趣味に聞こえるかもしれないけど、マンチェスター・ビート イコール ニュー・オーダーなんだからさ。古臭いとか、懐かしいとかそういうんじゃないんだよね。
アジアン・カンフー・ジェネレーションの人が訳詩を担当した曲が日本のみのボーナストラックとして収録されていて、日本語で唄っているんだけど、下手くそなボーカルが、更に更に下手くそ&へなちょこになっていて最低で、最高に面白い。さすが、バーニー。



ダフト・パンクさ。

デビュー早々にブレイクしたわりに、ずいぶんとインターバルが長かった。
これはなかなかかっこいいです。前作の軽薄さに踏み込むところをギリギリのところでこらえる、70年代風味のディスコ・ミュージックを期待していると見事に裏切られる。非常に渋さと凄みを増したアルバム。
「この曲!」といった特出した曲がない感じがするところが、ちょっと残念ですが。今後、どうなっていくのが楽しみでもあります。


メロウヘッドの佐野元春をゲストボーカルに迎えたシングル。
メロウヘッドって誰?若手なのか、そうでもないのかそれすらもわかりません・・・。元春のファンだから買いました。
70年代の鈴木茂や大貫妙子など、当時の言葉で言えば「シティ・ポップ」風(ダサイ言葉だ・・・)なサウンド。でも、キンモクセイよりは、ずっとロックより。まぁ、ポップバンドとロックバンドの違いですが。
ボーカルのメロディラインが驚くほど元春。元春のメロディラインは(少なくとも日本人には)元春以外には生み出せないと思っていたが、あら大変!って感じです。(笑)





でも、どのアルバムも「いきがいい!」って感じではなく、もし点数をつけるとしたら70点〜75点くらいでしょうか。う〜ん、もしかしたら、自分の音楽に対するモチベーションがここ数年で下がっているのかも。

昨年発売された愛しているU2のアルバムが個人的には「がつん」とこなかったので、しばらく「がつん」というアルバムに会っていないなぁ。オアシスに期待するしかないかな?

2005 2月のお買い物
この記事は2005年2月のものです
2月2005


U2/Sometimes You Can't Make It On Your Own(single)
G Love / Hustle
Asian Dub Foundation/ Tank

そして、またU2のシングル。
というか、これしか実質買っていません(汗)。
G Loveは昨年発売のものですね。相方がずっと欲しがっていてようやく購入しました。私も2回ほど聴きました。
エイジアン・〜は、これは「貰いました」(笑)。ずっと存在は気になっていたけど、きちんと聴くのはこれが初めてです。

U2のシングルは、相変わらずリミックスバージョンが収録されているもの。トレント・レズナーがミックスの「Vertigo」も収録されています。
でも、リミックスは、私は本当はどうでもいいです(笑)。ほとんど聴かないし〜。もう、義務みたいな感じで買っています。
「どうぞ、わずかでありますが私の分の印税もなにかに役立ててください」
みたいな感じです。シングルまで買うのは、U2くらいですけどね。

G Loveですが、ファーストアルバムだけ聴いたことがあって(もう10年前くらいでしょうか??)、けっこう気に入っていたんですけど、その後なんとなく遠ざかっていました。ずいぶんと、オーソドックスなブルースバンドになっていて驚きました。もうベテランの域ですね。心躍るファンキーな雰囲気はあまりありませんが、「聞かせる」って感じ。一曲一曲丁寧に作ったのがよくわかります。バラードがいいです。

エイジアン・ダブ・ファウンデーション
もっと、ハードな雰囲気かと思っていましたが、そうでもなかった。
音楽的には「ごった煮」ですよね。でも、飛ばしすぎな感じはなくて、アルバム全体すごくまとまっていた。ケミカルの新譜よりいいかも。
関係ないですが、日本のバンド「アジアン・カンフー・ジェネレーション」はこのバンド名から取ったんですかね?音楽的には特に共通していませんが・・。


最近ずっと特に欲しい新譜がなかったけど、春はなかなか楽しみなものが続きそうです〜。
ベック、ジャミ、ベン・フォールズ、、。ノリノリだぁ。

ノリノリじゃないけど、B.スプリングスティーンの新譜も5月に発売予定だそうです!インターバル短いですよね。彼にしては(笑)。
楽しみ!!

2005 1月のお買い物
この記事は2005年1月のものです

1月2005
1月のお買い物なんですが。

・・・・・

つまらないですね(笑)。

やばいな、私、本当に音楽ファンかな??
今年は一枚もCD買わない月も出てきてしまうかもしれない・・・(汗)




「ケミカル・ブラザーズ/ Push The Button」
シングルコレクションが発売されたときに、新曲がはいっていて、それらの曲がなんとも(ケミカルにしては)メロディ重視だった。
そういう路線といえばそうですが、心配していたほどではないかな。
でも、もうテクノとは呼べないかな。
シンプルになってきて聴きやすいとは思うけど、インパクト的には弱いかなぁ。
う〜ん、悪くないしむしろ良いアルバムだとは思うのですが、微妙だな。
心臓バクバク、サルのように踊りたくなるかと問われれば、そこまでいかない。そんな感じ。
おまけにコピーコントロールだった。輸入版にしようかと思ったけど、わざわざ出かけるのが面倒なので、バイト先で購入。
ソニーはもうCCCD止めたのだが。。。。EMIも早くなんとかしてください。


「U2/ Vertigo」(DVDシングル)
このDVDシングルは全然おいしくない!!!
てっきり、Webで見た砂嵐みたいなバージョンのクリップが収録されていると思って買ったら、アルバムのボーナスDVDと同じクリップではないか!
その他収録されているのは、「Veatigo」のPhotoGalleryバージョン、「Are You Gonna Wait Forever」(AudioOnly)、「Vertigo」Lisbon video(これも、適当に最近のいろんなビデオのツギハギ)。

くっそ〜〜。お金ないのに。U2ってビデオの出し惜しみするから嫌!!
うそ、でも愛してる!!!

iPodのCMのフルヴァージョンがDVD化されたらいいのになぁ〜〜。
CMをやっていた期間がすごく短かったですよね!
最近また見たくなって、iTunesミュージックストアで見ています。

2004年 12月のお買い物
この記事は2004年12月のものです
12月買い物

さて、特に新譜で欲しいものがなかったので、
ジョニ・ミッチェル「BLUE」
マーヴィン・ゲイ「What's Going On」。
(それとバンドエイドのシングルを買いました。)

いずれも、10代のときにレンタルしてカセットテープにダビングしてあったアルバムですが、今はそのカセットもいずこへ・・・という状態だったので。

マーヴィン・ゲイは最近なにかのCMで「マーシー・マーシー・ミー」が使われていて、久々に聴いてみょうかなぁと思っていたら、なんとこの名盤が廉価の1470円!
貧乏主婦にとってはなんとも嬉しいお値段でした。

ジョニ・ミッチェルは最近でもベスト盤や「レディズ・オブ・ザ・キャニオン」などのアルバムはよく聴いているのですが、このアルバム「BLUE」もすごく好き。すごく冬の空気に似合うアルバムです。
有名な彼女ではありますが、日本では音楽ファン以外にはあまり知られていないのは残念ですね。



アーティスト: Joni Mitchell
タイトル: Blue


アーティスト: Marvin Gaye
タイトル: What`s Going On
2004 10月のお買い物
こちらは2004年10月の記事です

10月のお買い物は
R.E.M.「AROUND THE SUN」
JOHN LENNON 「ACOUSTIC」

これだけ。先月けっこう買ってしまったので今月はお財布の紐を締めました。
でも、買いそびれているベン・フォールズも欲しいし、気づいたらトム・ウェイツのアルバムも発売されていて買おうと思ってたら、U2のiPodのニュース。買わないでおいて良かった(笑)。

R.E.M.のCDの帯には未だに「世界で最も重要なロックンロールバンド」と書いてあった。いいかげんに止めたらいいのに。恥ずかしいよ。売るための戦略がなんにもないって言っているようなもんです>レコード会社さん。
前作はかなりポップな感じだったんだけど、今作は後半にかけてR.E.M.特有の不安なというか不穏なというか、そういう響きが聴けた。彼ら自身の発言や、私の個人的な感想としても、もうR.E.M.はロックンロールのフィールドから降りたような気がしていて、それはそれで構わないと思っていたのだけど、これを聴くとそうでもないかなって。まだまだ諦めてないっていうか、結局ロックンロールに囚われた人達はなかなかその外に出られないじゃんって感じた。それは嬉しかったかな。

ジョン・レノンのアルバムは9月に再発された「ロックンロール」と同発されていたものです。わりと良い評判を聴いたので、買いました。
これが本当に意外と良い。意外と、というよりかなり良い。
もちろん、もとの楽曲が素晴らしいので良いのは当たり前なのかもしれないが。
ほとんどデモみたいなものだから音は粗いけど、その分メロディと詩の素晴らしさが際立つ。あとは、やはり生まれたての曲から発せられる気迫というかオーラがジョンとギターのまわりにあるのだろう。そんな感じです。
「LOVE」なんて、こちらのギターのほうがオリジナルよりも気に入ってしまいました。オリジナルはちょっと湿度高すぎ。
私の大好きな曲「Watching The Wheels」もいい。オリジナルは「ダブルファンタジー」というアルバムに収録されています。ジョンの曲の中で一番この曲が好きだなということを再確認しました。

そういや、9月のお買い物のCDからポール・ウェスターバーグのアルバムの紹介をしようと思っていたのに、出来ずに過ぎてしまった〜。
ポール・ウェスターバーグなんて誰も知らないだろうけど(笑)。
2004 9月のお買い物
こちらは2004年9月の記事です

PAUL WELLER 「STUDIO 150」
Utada  「EXODUS」
MATTHEW SWEET 「LIVING THINGS」
BLUES EXPLOSION 「DAMAGE」
ELVIS COSTELLO&THE INPOSTERS 「THE DELIVERY MAN」
IAN BROWN 「SOLARIZED」
PAUL WESTERBERG 「FOLKER」
PAUL WESTERBERG 「COME FEEL ME TREMBLE」
JOHN LENNON  「ROCK'N'ROLL」(再発)

今月はけっこうCD買ったな。おかげでかなりの極貧生活ですけど・・。
ま、来月はストーンズのライブCDくらいしか今のところ予定がないので
なんとかなるだろう(←希望的観測)。
これだけ買ったんだけど、全然CCCDがない!と思っていたら、
最後に買ったジョン・レノンはCCCDだった・・・。
残念だったけど、買ってしまったよ。同発で、アコースティック
アルバム「LOVE」(?)というコンピ盤が発売されていたのだが、
今回は見送った。どうなんだろう・・・?
未発表も収録されているということで気になったのだが・・・。
本人の意がないところで発売されるものに対しては、
どうしてもちょっと「もやもや感」がでてきてしまう。
ただ、オノ・ヨーコがちゃんと監修しているみたいなので、
そんなに「やっつけ」って感じではないだろうとは思うのですが・・。
もし、聴いた方いたらぜひ感想を教えて下さい。
それにしても、マシュー・スウィートも、ポール・ウェスターバーグも
日本盤がまだちゃんと発売されるんだな。
別に輸入盤でも今はネットで簡単に買物もできるし、わざわざタワレコとかに
出かけなくても済むからいいのだけど、やはり近所のCDショップで手に入れる
ことができる環境というのは、嬉しいものです。
自分で発売日をチェックして、お金を用意してトコトコ出かけて行く。
それも楽しみなんですよね。

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